横浜 栄区 本郷台 放射線量測定 空間放射線量 24時間 放射線観測装置 / 横浜 市民測定所 / 横浜ラジオアイソトープ協会

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運用を休止しております。

放射線観測装置運用中
横浜市栄区の空間放射線

GM-10 Readings SAKAE YOKOHAMA JAPAN

ガイガーカウンタによる放射線量 / 拡大して画像だけを表示
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単位:CPM(Count Per Minute) 使用機器:GM-10
測定地:神奈川県横浜市栄区桂町内
北緯:35.363737 東経:139.558611 標高:18.35m
設置場所:地上高1.5m 木造住宅北側屋外 防滴構造の観測函内で外気を観測。
生成した画像データを10分毎に更新
Cs137換算で120CPMあたり1μSv/hに相当。(CPM値×0.008333でμSv/h値に変換。)
2012.2.28より運用開始

ガイガーミュラー管により、α線、β線、γ線、X線の放射線粒子を検出しています。
福島第一原子力発電所からの降下物(放射性セシウム、ス卜口ンチウム)による放射線や核実験降下物
自然放射線(ラドン、宇宙線)などのバックグラウンド放射線を検出しています。

編集 横浜ラジオアイソトープ協会

国際学術組織である、国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告では
被曝限度となる放射線量を、1年間の総量で平常時は1mSv/y未満
緊急時には20~100mSv/y、緊急事故後の復旧時は1~20~mSv/yと定めています。

GM-10システム構成図
GM-10システム構成図
※画像をクリックすると拡大して表示します。

現在、機器および通信回線の冗長構成が取られていない為、単一障害点の発生で更新を停止します。
再起動時に、初期数値が大きく変動する場合があります。

システム更新履歴

2012/04/01 設置場所を地上高1.5mの屋外観測に変更。外気の観測を開始。
2012/03/07 警告灯UX111警子ちゃんと連携して、4段階の特定のCPM値の検知で警報を発生する仕組みを完成。
2012/03/03 USBポートのデバイス不具合でデータが取れない場合があります。
2012/03/01 クライアントPCをIBM Think PADからHP s3220jpに変更。
2012/02/28 地上約3.5m 木造住宅北側屋内にて試験的な運用を開始。

神奈川県 環境放射線モニタリングシステム

神奈川県内の環境放射線をリアルタイム表示します。
各測定局で測定された現在の放射線量を表示しています。
通常の測定値は、10~50nGy/h程度で、これは自然放射線のレベルです。

http://www.atom.pref.kanagawa.jp/index.html

放射線モニタリングポスト 環境科学研究所 地表23m
横浜市環境創造局

http://www.city.yokohama.lg.jp/kankyo/saigai/

放射線モニタリングポスト 保土ケ谷区仏向西 地表1m
横浜市環境創造局

http://www.city.yokohama.lg.jp/kankyo/saigai/bukkou.html
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